草を食べるコーギー【飛行機 旅行】

敵と戦闘をしている最中に、爆弾を積んだ飛行機が飛び立ってしまうのだった。

敵を片付け、ボブはもう一機の飛行機でパイロットを追いかけるのだが…。

まるで当たり前のように任務再開。

罪悪感もあるのか、エステつきの旅行に夫婦で行くことにしたみたい。

なかなか激しい旅行となりました。

一日目; 朝4時に起床、朝5時の始発の大井町線で羽田空港を目指します。

羽田6時45分初、新千歳8時15分着の飛行機で北海道を目指します。

8時半空港発の電車で札幌、小樽を目指します。

まあ、こういうアクシデントが旅行の醍醐味って考えるしかないか。

さて、困った。

これからどうしよう。

やっと連絡のついたマニラの友人に頼んで、コタキナバルからマニラに向かう帰りの飛行機をキャンセルしてもらう。

この日は夜、ここの大学でなかなか大所帯での旅行でした。

日本人は6人もいて、あとアメリカ・オーストラリア・オランダ・ドイツの留学生もいました。

6日間の日程で、行きは電車、帰りは飛行機。

HK$3100かかりました。

これは日本円にして4万円ぐらいです。

に、しても、ラジコン飛行機ってこんなのもあるんですね・・

レシプロ機くらいのもんかと思いました。

最近はAIRDOか スカイマーク 。

小松も新婚旅行と言ったかもしれませんが世の中には知られていません。

7日の朝飛行機で帰って来て、そのまま学校に直行。

角川グループホールディングスが設立したT-GATEが着地型の旅行を紹介するサイト、旅の発見を展開しています。

簡単に紹介すると、これまで旅行会社は自分の住んでいる場所(発地)から。